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幼児の食育におすすめな絵本5選を現役子育てママが紹介します!

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  • 幼児に食べ物や栄養に関する知識や興味を持たせたい!
  • 幼児に健康的な食習慣や食事のマナーを身につけさせたい!
  • 幼児に食べ物の由来や生産者のことを教えたい!
  • 幼児に食べ物の楽しさや美味しさを伝えたい!
  • 幼児と一緒に読んで楽しめる絵本を探している!

このような疑問にお答えする記事です。

多くの子育てママは以下のように思っています。

  • 幼児が好き嫌いや偏食をしないようにしたい!
  • 幼児が食べ物に対する感謝や尊敬の気持ちを持てるようにしたい!
  • 幼児が食べ物に対する好奇心や探究心を育てたい!
  • 幼児とのコミュニケーションや絆を深めたい!
ママの芽
食べることが楽しくなるような絵本が知りたいです・・!

子どもの食育について興味がわいたとき、何から始めたらよいのか悩みますよね。

この記事では、幼児の食育におすすめな絵本5選を紹介します!

この記事でわかること
  • 幼児の食育に絵本が役立つ理由
  • 幼児の食育におすすめな絵本5選

食育に興味をもって絵本を探している時、お子さんの興味を拡げられるような絵本選びをしたいですよね。

どんな絵本を買おうか悩んでいるあなたは、ぜひ最後まで読んで参考にしてみてくださいね。

ではさっそく解説します。

目次

幼児の食育に絵本が役立つ理由

幼児期は、食べることの大切さや楽しさを学ぶ時期です。

絵本は、食育の一助となります。

絵本で食べ物について知ると、好き嫌いが減ったり、食事のマナーやルールが身についたりします。

好き嫌いは、食べ物に対する興味や知識が少ないことが原因の場合もあります。

絵本は、イラストやストーリーで食べ物に親しみやすくなりますし、色や形、味や食感などを想像したり表現したりすることで、食べることに対する感性も豊かになります。

また、絵本で食べ物の生産者や料理人の努力や愛情を感じると、食べ物に感謝する気持ちが芽生えます。

食べ物は、自然や人々の恵みであることを知ると、無駄にしたり捨てたりすることをしにくくなります。

さらに、絵本で食べ物の栄養や健康効果を学ぶと、自分の体に良いものを選んだり、バランスよく食べたりする力が育ちます。

食べ物は、私たちの体を作るもとであり、元気や活力を与えてくれるものです。

絵本は、親子で一緒に読んで楽しむことができるので、食育を通じてコミュニケーションも取れます。

絵本を読んだ後に実際に料理をしたり食事をしたりすると、より一層理解が深まります。

絵本は、幼児の食育において有効なツールです。

幼児の食育におすすめな絵本5選

幼児の食育におすすめな絵本5選を紹介します。

これらの絵本は、野菜や果物、パンやお米など、身近な食べ物について楽しく学べるものばかりです。

ぜひ読んでみてくださいね。

たべるたべるたべること 」(くすのきしげのり/鈴木出版)

著:くすのき しげのり, イラスト:小渕 もも
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「たべること」は、コミュニケーションや絆を生む活動であり、人生のさまざまな場面で重要な存在です。

主人公の実穂ちゃんの毎日も、食べることを通じて成り立っています。

彼女はタイから来た友人や家族と一緒に田んぼの世話をし、仕事をしながら一人で生活し、予期せぬ再会も経験します。

食べることは生きることであり、人々は食べ物を通じてお互いを理解し合い、絆を築いていくのではないでしょうか。

この絵本は一人の女の子の成長を通じて、生命の繋がりを感じる物語です。

大人も楽しめる1冊です。

「ごはん」(平野恵理子/福音館書店)

株式会社 福音館書店
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この絵本の表紙は、美味しそうなごはんがたくさん詰まった茶碗が大きく描かれています。

ページをめくると、扉にはたくさんのごはんが詰まったおひつが現れます。

その先には、「たきこみごはん」という文字の隣に、豆ごはんがどーんと現れます!

さらにページをめくると、たけのこごはんやあさりごはん、かきごはんなど、おいしそうなたきこみごはんがずらーりと登場します!

その後にはオムライスがどーん!

かつどんがどーん!

そして、次々とおいしそうな料理がずらーりと続きます!

ごはんに興味をもち始めたお子さんにピッタリです。

ぜひ読んでみてくださいね。

「おいしいおと」(三宮麻由子・ふくしまあきえ/福音館書店)

株式会社 福音館書店
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この絵本は、食べる音にスポットを当てたものです。

春巻きやほうれん草、カレーライスなど、さまざまな食べ物の食べる音がユニークに表現されています。

食べる音を聞いて、食べ物の食感や味を想像したり、自分で真似したりすることができます。

食事を楽しみ、よく噛むことを習慣づける絵本です。

「やさいのがっこう」(なかやみわ/講談社)

著:なかや みわ
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この絵本は、野菜の子どもたちが美味しい野菜になるために通う学校が舞台のシリーズものです。

トマトちゃんやピーマンくん、とうもろこしちゃんなど、それぞれの野菜の特徴や成長過程が楽しく描かれています。

野菜に対する興味や好感度が高まる絵本です。

シリーズで読むとより楽しめます。

野菜に興味がでてきたら、一緒に野菜を育ててみるのもおすすめです♪

「ピーマンマンとかぜひきキン 」(さくらともこ・中村景児/えほん・ハートランド)

著:さくら ともこ, イラスト:中村 景児
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この絵本は、教育にも役立つ大人気のピーマンマンシリーズです。

世界中を飛び回って疲れ果てたピーマンマン。

のんびりお風呂に入っていると、風邪を引いたキンが現れて、ピーマンマンのマントを盗んで行きました。

濡れた体のピーマンマンは風邪をひいてしまいました。

さらに、マントは取り戻せず、大変な状況です。

その間、細菌たちは大暴れしています。

大根や白菜、にんじんなど、野菜たちはみんな風邪をひいてしまいます。

さあ、ピーマンマンは風邪に負けずに元気になり、マントを取り戻すために頑張らなければ・・・という内容のお話です。

「しっかり野菜を食べて、風邪ひきキンに負けないようにしようね」と栄養バランスに気を付ける大切さを伝えられますよ。

ピーマンやニンジンなどの野菜は、少しくせがあるので苦手な子どもが多いですよね。

野菜が苦手なお子さんにおすすめなおいしい野菜を購入できるサービスがあります。

オイシックスという会社です。

オイシックスは、新鮮で安全な食材を宅配してくれるサービスです。

ピーマンなどが苦手な子どもにとって、食材のおいしさは非常に重要です。

オイシックスでは、厳格な基準を設けた選定プロセスを経て、有機栽培や無農薬栽培など、安心・安全な食材を提供しています。

そのため、子どもたちが安心して食べられるおいしい食材を選ぶことができます。

また、オイシックスは多様な食材のラインナップを提供しています。

ピーマンが苦手な子どもでも、他の野菜や食材を通じて栄養を摂ることができます。

例えば、色とりどりの季節野菜や果物、ハーブやスパイスなど、食材のバリエーションが豊富です。

子どもたちは新しい食材を試すことで、好奇心や食の幅を広げることができますよ。

調理の工夫でもなかなかピーマンなどを食べてくれないと悩んでいる方は、ぜひ試してみてください。

まとめ

今回は、幼児の食育におすすめな絵本5選を紹介しました。

これらの絵本は、食べ物について知識や興味を深めるだけでなく、食事を楽しむことや食べ物に感謝することも教えてくれます。

スーパーで食べ物を見るだけでなく、どういう過程を経て食卓にあがっているのか知ることができます。

絵本で食べ物に対する興味を深め、好き嫌いなく食事がとれるようになるとうれしいですね♪

親子で一緒に読んで、食育を楽しみましょう。

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